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ベトナム ダナン ランコー その2 プライベートプール 朝シャンパン 朝シャン バインミー チキンフォー ハイネケン マルゲリータ 

翌日。きれいに晴れた~!


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今日はホイアンへ行く予定ですが、ホテルのスタッフによると、ホイアンは夜がおすすめとのこと。
夕方出発のバスでホイアンへ行くことにし、それまではホテルでゆっくり。



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朝食は、ブッフェです。

休みはイイ。
何がイイって、
朝っぱらからシャンパン飲んでグダグダ出来るから~~!!


朝シャンパン 略して ”朝シャン” 。
日本で流行るといいなあ!


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↑皿の上にあるのは、バインミー。かじりかけ。
フランスパンに野菜や肉を挟んだ、ベトナムサンドイッチ。
パクチーは多ければ多いほど美味い!


チキンフォーもあっさりしてて、朝食にぴったり。



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朝食の後は、ビーチへ。

ランコーのビーチ、貸し切り状態!!


人、いません。


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まだあまり知られていないリゾートなんでしょう。
海も綺麗で、超おすすめです!



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お昼は、ホテルのメインプールサイドにあるイタリアン。


正直、333ビールはもういいかな~な感じなので。
無難にハイネケンに走ってしまいます。



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ここにもベトナミーズはありますが、軽めにサンドイッチとマルゲリータ。


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辟。鬘・_convert_20150902002208


味はフツーです。


ワインもいっちゃいましょう。



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イタリアのRiff。メルロー・カベルネ。

”riff” というのは、ドイツ語で ”サンゴ礁” だとか。
日本でも入手可能、お手頃で、しっかりとした果実味。
東南アジアな気候に合います。

つづく。


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ベトナム ダナン ランコー その1 生春巻き 333 ディスカバリーポイント ブンボーフエ おこげ

忘れないうちに、ベトナム、ランコーの記録。

2015年8月最終週に出発。
成田からダナンへは、直行便が出ていて、フライト時間は5時間半くらい。
近いね!
時差は2時間。


ダナンは、ホーチミンやハノイと比べてまだマイナーだけど、栄えてます。
今回の目的地は、ダナンから車で更に1時間、ランコーというリゾート地。

ホテルに着いたときには、既に真っ暗。


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早速プールへ・・・・・・は行かず、メシ!


今回の旅の目的は、ひたすら飲んで食べることだ!今回も、か。

まずは、お通し的なもの。
揚げセン? の上に野菜。ベトナム料理は野菜がたっぷり。


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これも、お通し的なもの。
巨大な揚げセン。
タオルの上からゲンコツを落として叩き割り、三種のソースをつけて食べる。
魚醤、ニョクマムがうまい!



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お約束の333ビールのあとは、赤ワインを注文。


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NZの赤ワイン。ピノです。
値段の割にしっかりした味わい。



ぬったりしてて、東南アジアの料理に合う! かもしれない!


そして、ベトナムといったら、生春巻きでしょう。


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自分で制作するタイプのを注文。
左下の、うすい乾燥したライスペーパーに、具材を包む。
野菜、エビ、それから左上の餅状のライスペーパー(?)


ライスペーパーと具材の配分が難しく、過不足が生じるけど、楽しいからイイ。


辟。鬘・_convert_20150831231048


最後は、ブンボーフエと、名前の分からない料理(笑)

ブンボーフエは、フエの名物料理。
フォーそっくりですが、麺が太麺。 
”ブン” はビーフン、 ”ボー” は牛だそうです。


味は、まあ、牛肉フォーと同じじゃないのかな・・・・・・とか

それにしても、パクチーがうまいなあ!
日本で食べるとどうにも苦手なんだけど、東南アジアで食べるパクチーは何故か異様にうまい!



左端の、名前の分からない料理は、シーフードの入った小さな土鍋に、濃い甘系のタレが入っていて、そこに手前のおこげをぶち込み、汁に浸して食べる。
辛くはない。
結構濃厚で、浸し過ぎるとちょっとツライかもね。ほどほどに。



旅の疲れもあり、この後はすぐに就寝。。。つづく。
プロフィール

前路山

Author:前路山
美味い酒と料理を求めて旅に出ます

好きなお酒:赤ワイン、日本酒、シングルモルト、コニャック
好きな料理:和食、フレンチ、鰻
猫:むぎちゃん(7歳)

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